おこりんぼーのサンタルロースブログ

オヒョイでアピストグラマ・ボレリィ

不倫調査を頼む際は、目的は何か、今後どのようにするつもりなのかをきちんと話し合っておく事が重要です。浮気をやめさせるだけにとどめておくか、確たる証拠を掴んで離婚したい(裁判も考慮)などをあきらかにしておかなければなりません。何を目標にするかによって調査期間や手法が異なる場合が多いからです。主人に浮気されたくないので、私はいつも注意していることがあります。それは、相手を否定しないこととかですね。相手に望むことがあっても、我の強い妻と思われないよう、本気の言い合いになりそうなことは(思っていても)言いません。また、収入や家計の責任を相手だけに押し付ける発言をしないことです。男性の自尊心を優先し、外見にも気を遣い、女性らしい立ち居振る舞いを忘れないでいると、恋人気分が長続きして、ほかの女性に癒しを求めることもないだろうと思うのです。私の母もこういうタイプでしたから、親譲りですね。不倫で略奪婚に成功しても、あまり幸せになれないという話があります。結構言い得ているのではないでしょうか。もともと我が身のために、平気で別の家庭を壊したりできるのですし、たとえ結婚できたとしても、それまでの経緯が知られたらみんな去っていくと怯えてやっていくのですから疲れるでしょう。不倫相手と結婚したって、興奮や癒しを求めて不倫が再発することだってあるでしょうし、安らかな気持ちには到底なれないでしょう。話をしていて混乱しやすいのが「不倫」と「浮気」の違いです。いわゆる不倫というのは、男女双方か片方に配偶者がいることが絶対条件で、婚姻関係にあるのに他者と性的な関係を持っていることを言います。配偶者の不倫に気づいたら、配偶者と浮気相手の双方に賠償を請求することが可能です。興信所に調査を依頼し、不倫の裏付けをとってもらい、慰謝料請求を送りつけることで冷水を浴びせかけ、すっぱり手を切らせることにも役立ちます。探偵を雇って行う素行(不倫)調査には、成功報酬タイプもあることを覚えておくと良いでしょう。それって浮気の証拠を押さえない限りは無料ってことですよね。なんだかとても「得」に見えますよね。ただ、ターゲットの浮気の有無が曖昧(ややシロ)だったり、調査時間数が通常より多くなりそうな気配だと、受け付けてもらえないこともあるそうです。また逆に成功したときに、かなりの代金を請求されることがあるようですから、あらかじめよく確認しておきましょう。はからずもご主人の浮気が露見した場合、取り敢えずマズイ対応をしてしまわないためにも、気を鎮めるのが先決です。いまさら夫婦関係を続けていくことに抵抗があれば、離婚と慰謝料なども勘案しなければいけません。面倒でも双方で会う時間を作り、以後どうするか、きちんと相談することをおすすめします。W不倫経験者に不倫を止めた理由について質問すると、パートナーとの間に子供ができたり、あるいは欲しがられたことが意外に多いです。本来大事にすべき相手を騙していることに申し訳ないという気持ちが生じたり、不倫相手も家庭があるのだと思うと、ふいにうんざりする気持ちが出てきたりします。もしくは、転勤や世帯構成の変化などで今までのように会えなくなったりすると、後ろめたさも手伝って、ついに精算したいという気持ちになるようです。男性は外に出るせいか、浮気するものと思われているフシがあります。しかし、浮気するのは男だけと思ったら大間違いです。町内会や仕事先。子供や自分の習い事。人妻だって出掛けるシーンは数多く存在し、既婚者同士の方が悩みを分かりあえるということもあるようで、既婚云々は関係なしに浮気はしてしまうみたいです。近年、浮気する女性の数が伸びてきているせいか、男性が興信所に浮気調査を依頼するケースが増えているようです。別に不倫の調査なんてする必要がないのではと思う人は多いでしょう。けれども不倫というのは家庭の根幹を揺るがす問題で、男だらけの職場でも用心すべきです。普段会わない女性のほうが新鮮味を感じますし、浮気に発展しやすいのです。もし疑いをもつようなことがあれば、探偵を使って調査してもらうと、いたずらに心配せずに済み、メンタル面でもプラスになると思います。一般的に不倫の証拠に使える写真というと、浮気相手と共にホテルに入るところなどは定番中の定番といえます。個人でも良い機材があれば撮影できるかもしれませんが、肝心の画像が上手にとれない場合が多いようです。裁判所で証拠採用されるようなクオリティで入手したいのだったら、その道のプロである探偵に依頼するほうが現実的です。配偶者に浮気をしていることがバレたときは、慰謝料の支払いが発生することもあります。向こうが証拠を押さえていたら、逃げおおせることはできないでしょう。慰謝料として要求される金額は、2ケタ万円から3ケタ万円と本当にケースバイケースで異なります。払える見込みが立たないときは、支払いの分割化や金額変更を交渉することはできます。結果、条件変更してもらえた人もいるようですよ。探偵に浮気調査を依頼する際、調査料金は探偵社次第で結構な違いがあるようです。安易に一社に絞り込まず、契約前にいくつかの会社で見積りをとり、説明を受けることを推奨します。そうすれば請求書が来てから悩むこともないでしょう。また、調査相手の行動範囲や人間関係といった情報をデータとして用意するか、メモなどで整理しておくと、効率良く調査できるので、費用圧縮になります。浮気の事実が判明し、これから離婚裁判や慰謝料の請求などを行う際は、浮気していたという証拠がなければいけません。どのようなものでも証拠になるというわけではなく、性的な関係にあることがわかる文書(メール、手紙)や、ラブホ入室の瞬間を捉えた写真とか、交際相手と交換した念書、旅行メモ等です。スマホが普及したことで、メール以外にもラインやSNSが裏付けとして用いられることも多くなりました。不倫をやめた原因として一番多いのは、当然かもしれませんが、パートナーにバレたからというものです。ただ、一般人が自力で不倫の証拠を押さえるというのはそう簡単なことではありません。最初から興信所や探偵業者などのプロに相談し、調査してもらうのが効果も高いうえ確実です。そうは言っても、これは疑わしいと気付くのは、やはり自分以外にその役目を果たすものはありません。気の迷いで始めた交際から抜け出せなくなって精神的に不安定になり、家庭環境も壊れる。不倫の代償は大きいです。夫婦関係に嫌気がさしたからといって、新しい人と再スタートなんていうのは、虫が好すぎるように思えてなりません。浮気相手が加わって大問題になったものの、もともとは夫婦間の問題。それで解決するわけはないでしょうし、子供がいるのならなおさら慎重になるべきです。後悔するのが分かっていても、浮気という手段をとるのでしょうか。まだ別れると決まったわけではないのだから浮気調査はどうかと迷う気持ちは、分からなくもありません。でも、そう難しく感じるより、気持ちの負担を軽くする程度に思ったほうが良いように思えます。不倫相手と別れさせるとか、離婚するとか、どちらにしても、肝心の証拠を押さえておけば絶対的に有利というものです。自尊心で目を背けたり感情で気付かないふりをするなど、浮気された配偶者の反応は様々ですが、自分なりにケリをつけたいと感じたら、興信所に頼んでみることを視野に入れても良いのではないでしょうか。許しがたい不倫行為を働いたパートナーへの復讐は、信用失墜といった社会的な制裁が効果的だと私は思っています。もっとも、それをするには確固たる裏付けがなければダメなのですが、証拠さえ入手すれば、気の済むまで相手を追い込んでやることができますからね。ときには浮気の相手方の職場やPTA、家族、親族に浮気の事実を知らせる人もいます。噂は消えず、家族関係も冷え、仕事も追われる。まあ、それなりの報いを受けるわけです。「一番は君だけだ」なんて、あとから幾ら言ったところで、不倫行為の代償というのは高くて当然です。まず、不倫で取り残された配偶者がどのような対処をとるかで変わってくるとは思いますが、単純に離婚されるだけではなく、養育費や慰謝料の支払いが生じたりもします。不貞行為が明るみに出れば、一般的な幸福や信用、金銭など多くのものを犠牲にして今後の生活を送ることになります。浮気で生まれたいわゆる婚外子でも、認知を求めることができるのをご存知でしょうか。認知してもらえれば子供のための養育費を請求できますし、手続きとしては最重要なものだと思います。不倫の場合、諸事情により認知を渋ることもありますが、そのときは裁判になることもあります。つまり子供ができてからでは遅く、その前になんとか不倫をやめさせないと、いずれ大きな金銭的負担があると思っていいでしょう。先日、法事のときに従兄と話していたんですけど、ちょっと前に妻の浮気が判明したので、男の方を相手どって裁判を起こしたいみたいなんです。気持ちは分かりますが裁判となるとお金がかかるものですよね。あきらかな不倫の証拠を突きつけてやって、慰謝料を求めたうえで、交際も接近も徹底的に制限すれば良いのではと言ったのです。まずは冷静になることですよね。浮気の慰謝料の請求は、いつでもできるというわけではありません。浮気の相手が判明してから3年、でなければ不倫行為から20年以内でも構わないそうです。仮に時効直前でも裁判に訴えることで、この時間経過を止めて、時効を事実上なくすことができます。不倫という行為を時効で「逃げ得」にしてはなりません。時間がなければ訴訟に踏み切る手を使うほうがいいでしょう。不倫する人というのは明るそうに見えても、ウツの症状を持っている場合が多いです。その大きな要因は、常時精神的な負担があるということです。交際相手が既婚者だと、それが片方でも両方でも、精神的な疲労や不信感、無力感などを心の中に抱えることが多くなり、それがウツにつながるのですね。また、浮気されたパートナーのほうもメンタル面の病気になりやすいです。浮気の理由とかきっかけを聞いてみると、そのほとんどは、配偶者との生活のマンネリ化が耐えられないからだそうです。言葉は違っても結局はそれみたいですね。また恋愛対象になってみたいという気持ちが不倫という一線を超えさせてしまうわけです。浮気を未然に防止するために、双方の言い分を尊重し、お互いに不安なこと、不満なこと、いろんなことを確認しあうのが大事だと思います。不倫関係に終止符をうたせるには、不倫の明らかな証拠を押さえ、片方、ないし両方に慰謝料を求めるというのが最も効果的です。たとえばちょっとしたお遊びとか、本人たちは考えなしにやっているケースも多いですから、慰謝料を求めることにより、自分たちがしたことを実感させるのです。もし不倫をしているなら、相手の妻が内容証明で不倫の慰謝料請求をしてくることは浮気の場合、当然ありえることです。ひとくちに慰謝料といっても、相手側の離婚の有無で差があります。離婚「しそうになった」からといって非常に多くの慰謝料の請求があったら、いったん話を収めてもらい、まずは弁護士事務所に相談することです。携帯電話をチェックしなくても、不倫をしているかは想像がつくものです。例えば、ただストレートに聞いてみるだけでいいのです。普通のひとは何かを隠そうとしたり嘘をつくときは、カラ威張りのように不自然な態度で短く答えがちですからね。それに、ちょっと聞いただけでズラズラと話しすぎるのも怪しいです。隠し事があればあるほど、黙って様子を見られるのが怖いあまり、よく喋るみたいです。目を合わせて話をしていると、やたらと目線を泳がすのでも分かります。こちらが落ち着いているほど効果的です。勤務先で不倫カップルの存在が判明したとしても、不倫に強要などのパワハラやセクハラを伴わない限り、個人の問題が理由で解雇することは難しいといわざるを得ません。そうはいっても、会社の就業規則に記載されている、勤務場所内の風紀や秩序を乱す行為という部分をもってすれば懲戒も可能ですが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